
韓国家探し’あるある’話
韓国人のなかには、自分の経験や個人の考え…

不動産「公認仲介士」「コンサルタント」
韓国で’法律上’不動産の賃貸を仲介するの…

韓国駐在員の住居 はしご車で一気に引越し
韓国のアパートで暮らしていると、はしご車…

韓国 アパート入居
住居が決まったら、いよいよ入居です。
不…

韓国 赴任・駐在 不動産契約
不動産を回っていると、居住者が住んでいる…

韓国の不動産 定借とは
定借は不動産売買相場の5〜8割を保証金と…

韓国 駐在員の賃貸住居 定借と月借
韓国の不相談賃貸には、チョンセ(定借)とウ…

韓国赴任 駐在員の家探し
韓国に赴任が決まったら、まずはじめに家探しを行うことと思います。
ソウルには日系不動産コンサルタントが1社、日系不動産会社が2社あります。
また、日本人居住者が多い東部二村洞には日本語が通じる不動産会社(公認仲介士事務所)が何件かあります。
「日本語可」という看板が出ているのですぐにわかります。
日系企業で相談する最大メリットは言葉の問題でしょう。
入居時のほか、入居後のトラブルも入居者の立場で相談に応じてくれます。
いわゆるローカルでも日本語可能な不動産会社がありますが、契約時はともかく、入居後のアフターには限りがあります。
一方、地域に密着した不動産会社のメリットは物件情報と交渉力です。
韓国は保証金が高額で、退去が確定する前に不動産会社に相談が持ち込まれますが、地域に密着しているローカルの不動産会社の方がこの退去情報が早く、優良物件だと公開前ー日系不動産が情報を入手する前ーに決まってしまうこともあります。
保証金をあげて家賃を下げたり、家賃をあげるかわりに保証金を下げたり、契約にかかる金銭の支払いのタイミングを相談したりなどの入居時の交渉ができます。
ローカルの不動産会社は家主との良好な関係を築いてるからですが、言い換えればローカルの不動産会社は入居者との関係より家主との関係を重視します。
一方、日系不動産会社はローカルの不動産会社との関係は重視しますが、家主よりは入居者との関係を重視します。
赴任当初は、日系不動産会社や日系不動産コンサルタントを通して物件を探し、駐在が長くなるなど、韓国内で転居する機会が生じた際にはローカルの不動産会社に依頼する人が多いようです。
海外レンタルWiFiGLOBAL…

韓国 引越し荷物と関税
駐在や留学で居住するとき、日本で使ってい…

韓国・新村に暮らす
学生街である新村は、飲食店は隣接する弘大…

韓国・新村 留学生に人気の学生街
留学生など学生が多く居住するエリアです。…

韓国 日本人駐在員と麻浦・孔徳
東部二村洞についで、駐在員が多いのは麻浦…