
SNSマーケティング日韓比較-ググる時代からタグる時代へ
世代を問わず「ググる」に代わって、「タグる」人たちが増えています。
「ググる」はグーグル検索、「タグる」はYouTubeやInstagramなどSNS検索を意味します。
SNS利用率ランキング日本
1位:LINE…

VI(ビジュアル・アイデンティティ)とは
【Visual Image】
在韓日系企業など「韓國某某株式會社」と記載している名刺を頂戴することがよくあります。
一番古い字クニの字は「國」で、戈は武器、中にある口はムラ、ーは境界を示し、武器で境界を争うムラを表します。
漢の時代、王が統べるクニを表す「囯」が作られ、周の女帝武則天は「或」を嫌って八方に広がる意の「圀」を作りましたが、「國」と「囯」が長く使われました。
日本と中国は国名に「国」の字を使っています。
漢字の簡素化政策で、王がいないクニなので「国」としたという説がありますが、武器を示す「矛」を含む字は平和国家にふさわしくないという考えもあったかもしれません。
「囯」はJIS表にはなく「圀」も徳川光圀公が有名でなければJISコード表には載らなかっただろう希少文字。黄門様の影響力は凄いですね。。
PLUXは印刷やHP等など特段の要望がない限り「韓國某某株式會社」とはせず、「韓国某某株式会社」を基本としています。
【なぜロゴが必要か】
CI:理念の統一、VI:視覚の統一、BI:ブランド価値の統一
対外的な企業の認知度と社内(社員)の一致団結を図る目的で行われます。
また、韓国のECサイトなどハングル社名(店名)を推奨しています。
英字ロゴ等を掲げるブランドは短期で縮小・撤退し、ハングルロゴのブランドが定着するなど、韓国ビジネスでハングルロゴは重要です。
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校正と追加料金 印刷・ホームページ
印刷やHP作成など、多くの会社等が担当者で…

WEBマーケティング
WEBマーケティングのメディアには、ホームページ(WEB-Site)、Blog、Facebook、Twitterなどがあります。
ホームページは、情報量を自由に設定できるメリットがあります。
企業情報はもちろん、商品情報・製品製品、キャンペーンなど、さまざまな情報を文字・写真・アニメーション・動画などの手法を駆使して伝えることができます。
また発信する情報の期間も設定できます。
企業等の公式ホームページは、信頼性も高い反面、発信する情報に縛られ、融通がききにくい面があります。
公式ページで発信する情報は普遍的な情報とすることが肝要です。
Blogも情報量をある程度は設定できますが、立ち寄ってもらうサイトのため、情報が多すぎると目を通してもらうことは難しく、少なすぎても通り過ぎてしまいます。
発信する情報の期間は設定できますが、古いと目につかなくなります。
公式Blogで発信する情報は公式サイトより柔軟です。
公式Blogのほか、パワーブロガーによる発信もあります。
パワーブロガーのページは、毎日多くの人が見ているので、ホームページや公式Blog等より、多くの人に伝える効果がありますが、
あくまで第三者による紹介なので、直接的な効果は期待できません。
ただし、パワーブロガーのページは検索の上位でヒットする傾向があり、広告効果は長く続きます。
FACEBOOKは本名での登録が基本です。
発信する人の’責任’が問われる特徴から情報の信頼性が高いSNSと認知されています。
メディアの信頼度とそのメディアで発信する広告の信頼度は相関関係にあることから、FACEBOOKで発信する広告の信頼度も高い期待があります。
発信情報の効果は1日から数日程度です。
Twitterは文字数が限られることから、瞬時に内容を見ることができるので、受信と同時に見る人が多く、確実に伝わる期待があります。
効果はせいぜい半日程度です。
自社ホームページで出す広告は、詳細情報を掲載できますが、客観的情報が基本となります。
公式Blogでも詳細情報は発信できますが、主観的情報がよいでしょう。
パワーブロガーはパブリシティと同じく、ホームページに誘導することを考えます。
FACEBOOKやTwitterなど、シンプルに紹介し、あるいはホームページへ誘導します。
目的とする効果に合わせて使い分けることが肝要です。
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今週金曜日(14日)は韓国は公休日。
15日が土曜日だからというのはわかりますが、決まったのは何と10日前!
公休日とは公的機関が休む日=公務員が休む日ですが、多くの企業が、公休日を休日にしています。
稼働を前提として計画等を組んでしまっている会社も少なくないと思うのですが。。
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百済が滅亡!そのとき中大兄皇子は!!
日韓国交50年 百済王子豊と中大兄皇子の友情を描く
飛鳥の裔(1)
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飛鳥の裔(2)
http://www.amazon.co.jp/dp/B00N6HHUCK

インターネットを活用する
韓国のインターネットの普及率は約80%。
日本も約80%なので、数字だけ見ると大きな差はありませんが、日本は1997年に10%に達し、2012年まで15年かかって80%に達しました。
韓国というと99年に10%に到達し、僅か8年後の07年に80%となりました。
また、スマートフォンの普及率も日本50%に対して、韓国は80%超と、世界有数のインターネット大国となっています。
さて現在、最も影響力が大きい情報メディアはテレビです。
テレビは映像と音声で具象的に訴求することができ、即時性もありますが、時間的な制約による限界があります。
それを補完するメディアをして、2番目に影響が大きいのは日本は新聞、韓国はインターネットです。
新聞は即時性は劣りますが、情報量の調整が容易で、詳しく伝えることができます。
なかにはテレビ欄と折り込みチラシしか見ないという人もいるようですが、折り込みチラシは、発信者が予算に応じて情報量を設定できます。
ところで、韓国の新聞購読は98年には60%台でしたが、いまは30%台。
2000万世帯に対し、大手3紙合わせて400万部にしかなりません。
ちなみに、日本は54万世帯に対して、新聞発行部数は約45万部で、そのうち95%が戸別配達です。
韓国は都市部に人口が集中し、集合住宅の割合が高い傾向があります。
日本やアメリカのように、戸建が多いと敷設の時間がかかりますが、集合住宅は集中敷設するので、短期間で一気に増やすことができます。
インターネットプロバイダも電話会社かケーブルテレビ会社なので、電話やケーブルテレビを契約するついでに申し込むことができます。
そして、頻繁に引っ越しをします。
購読者が転居手続きをすると、配達者も引っ越し先で配達員の手配が必要です。
ところが、集合住宅はセキュリティの面から誰でも入れるとは限らず、常駐している警備員等管理会社がポストに入れるアパート等もあります。
管理会社の都合で配達時間が異なったり、1Fのポストまで取りに行かないと新聞が見られないなど、定期購読には不向きな環境です。
また、日本では新聞の半分近くが地方紙で、さらに折り込みチラシも多く、新聞を購読していないと得るのが大変な情報が多いのに対し、韓国は全国紙が主流で、インターネットと新聞で情報の差がありません。
さらに、戸別配達が減り「駅売」等が増えると、購入を促すために興味を煽るタイトルや興味を煽るゴシップ的な記事が増えかねません。
信頼性が損なわれ、もともと多いとはいえなかった新聞の購読者がさらに減り、インターネットへ加速度的にシフトしていったのでしょう。
インターネットプロバイダが数少ない電話会社等に限られ、地下鉄車内や駅などでWiFiによる通信サービスが容易となり、スマートフォンも普及しています。
韓国では、特定の分野やメーカーにシェアが偏る傾向が多々見られますが、情報についても、テレビとインターネットに集中しています。
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WordPress その2
前回の続き
かなり前ですが、WEB標準について取り上げました。
WEB標準の明確な定義はありませんが、WindowsやMac、iPadやiPhoto、
Androidなど、どの環境でもページを表示できるサイトをWEB標準といい、さらにはどんな環境にある人でも同じく情報に接することができるサイトをWEBアクセサビリティ準拠と呼んでいます。
WEB標準とWEBアクセサビリティ
https://pluxpr.wordpress.com/2013/12/03/
https://pluxpr.wordpress.com/2013/12/10/
ところで、韓国のマーケットの特徴のひとつに、特定企業・特定ブランドのシェアの高さがあげられます。
自動車の現代と起亜、電器のSAMSUNGとLGなど、特定企業や特定ブランドによる寡占が様々な分野で見受けられますが、WEBも同様です。
WindowsPC+InternetExplorer(IE)の組み合わせが90%近いシェアとなっています。
いまでこそ90%を下回っていますが、つい数年前まで99%あったことから、IEでしか正しく表示されなかったり、動作制限があるページが少なくありません。
ちなみに、日本のIEシェアは60%弱ですが、主要国のなかでIEのシェアが最も高いのは、韓国と日本くらいで、多くの国でGoogleChromeがIEを上回っています。
さて本題のWordPressは基本システムは、Windows、Mac、iOS、Android等の各ブラウザに対応しています。
WordPressはサーバにシステムをインストールしたあと、テーマ(テンプレート)とプラグインを設定します。
すべてのテーマがWEB標準を満たしているかどうかを検証している団体はなく、検証は必要ですが、更新・管理システムはWEB標準に準拠しています。
WordPressは、上述のように、まずは、システムをサーバにインストールします。
次に有償無償のテーマ(テンプレート)を設置します。
インストールは知識が入りますが、テーマの設置には知識は必要ありません。
「テーマ」を設置したあと、「カスタマイズ」して、ページを設定(投稿)していきます。
このページ設定(投稿)と、ページの組み立ては容易に覚えることができます。
企業アドレス等のサイトは、独自ドメインの設定が可能なレンタルサーバーを利用し、システムをインストールして使うため、ある程度の知識が必要ですが、
個人等サイトや個人ブログなど、アドレス等にこだわらなければ、とりあえずは、wordpress.comで初めてみると良いかもしれません。
一般の無料ブログサイトと同じ感覚ではじめることができます。
飛鳥の裔(一)飛鳥編 http://www.amazon.co.jp/dp/B00N6HHUBG
飛鳥の裔(二)百済編 http://www.amazon.co.jp/dp/B00N6HHUCK

WordPress
WordPress(ワードプレス)というサービス名を耳にした方がいらっしゃるかもしれません。
WordPressは、簡単にいうとブログやホームページを作成・管理するプログラムです。
ところで、会社でHPを運営する目的は、まずは人材採用。
企業に応募する前に、企業HPを見て応募するか否かを判断するケースが増えています。
求職者や求職者の家族に伝える有効ツールです。
次にBtoB向け会社紹介と製品紹介。
BtoBでは、製品を紹介するだけでなく、会社や製品のポリシーをいかに伝えるかが、とても大切です。
3つ目がBtoC向け商品紹介。
商品のポリシーやストーリーを伝え、ファンを作ります。
4つ目が直接販売。
インターネットを使った直販に活用できます。
インターネットの普及に伴い、多くの企業や個人がHPを開設しています。
自社サイトに来てもらうためのSEOで最も有効な対策が更新頻度です。
さて、市販ホームページ作成ソフトは、Adobe社のDreamweaverとMUSE、ジャストシステム社のホームページビルダーなどがあります。
多くの企業HPが業務用のアプリケーションソフトであるDreamweaverで作成されています。
ホームページビルダーは日本語Windowsのみで、OS・機能とも限られています。
MUSEは個人向けアプリケーションソフトの位置付けのようです。
昨今、WordPressが注目を浴びています。
WordPressはブログの作成・管理を得意としますが、HPの作成・管理や、SEOで重要となる更新が容易なプログラムです。
市販ソフトとWordPressの違いですが、Dreamweaverなど市販ソフトのメリットは、デザインの自由度です。
デザインを自由に作成でき、動きのあるサイトをつくることができます。
一方のデメリットは専門知識が必要なこと。
個人向けのホームページビルダーやMUSEでも最低限の知識は必要です。
専門的な知識や経験があれば、ページ作成や更新等の維持管理もできますが、一定レベルの知識がないと単純なページ更新すら困難です。
一方のWordPressは、デザイン等、制限がありますが、HTML等の知識がない人でも更新作業など簡単な維持管理が容易です。
WordPressで検索するとwordpress.org…

ブランドPRとキャッチコピー
先週、ブランドPRを取り上げました。https://pluxpr.wordpress.com/2015/04/07/ブランドPRの手法に、キャッチコピーがあります。キャチコピーはローコストで取り組むことができます。たとえば、「チョコレートは明治」というキャッチコピーがあります。明治はチョコレート専業ではありませんし、日本国内では明治のほか、ロッテ、森永製菓、江崎グリコが4大メーカーです。チョコレートは嗜好品ですから、消費者者にはそれぞれ好みがありますが、「チョコレートは明治」というキャッチコピーで、消費者PRと同時に他社には負けらないというモチベーションが働きます。日本国内のチョコレートのシェアは、大差ではありませんが1位です。「技術の日産」「先進技術の日産」は1978年から91年まで使われました。これも消費者に向けて、先進技術の開発と維持に取り組む姿勢を打ち出すと同時に、他社と同等以上の技術を目指すモチベーションが働きます。かつて、ソニーに電話をかけると「8mmビデオのソニーです」と応答した時期があります。商品PRと同時に、メインで取り組んでいる商品を消費者や取引先にPRする効果があります。消費者は電話をかける機会は少ないものの、取引先はかける機会が多く、取引先等への話題提供と同じに、電話を受けるスタッフにとっても会社が主力として取り組んでいる自覚を促す効果があります。このようにキャッチコピーは、消費者や取引先に対するPRはもちろんのこと、社員のモチベーションや意識付けにもつながります。ちなみ、PLUXのキャッチコピーは「韓国最高レベルの日本語印刷・広告会社」。このキャッチコピーで、スタッフは最高レベルを維持するために努力を続けるモチベーションが働きます。これらのキャッチコピーを冠する以上、「名は体を表す」ことができるように、他社を上回る品質(最低でも同等以上)なり、トップクラスの販売量を維持するプレッシャーがありますが、良い意味でのモチベーションを働かせることができます。さて、キャッチコピーを作る注意点ですが、「最高」「最大」「最新」などは、客観的な事実にもとづくことが重要で、事実に反すると逆効果になってしまいます。「チョコレート」は嗜好品で、品質や味は人によって好みがわかるので、品質レベルの判断もわかれますが、日本の国内シェア一位を維持しています。「技術の日産」「先進技術の日産」「韓国最高レベルの日本語印刷・広告会社」など、客観的なデータ等で表すことは困難で、自社ポリシーの表明になります。「8mmビデオのソニー」は上述の通り、その時点でメインで取り組んでいる商品ですので、客観的な事実やデータは必要なく、全スタッフが共有できていれば問題ありません。ブランドPRは消費者や取引先に対するPR効果はもちろんのこと、社内のモチベーションにもつながります。——————————————————————————————————-■…

ホームページと写真
PLUXのホームページをリニューアルしました。新しいアドレスは、http://www.plux.co.kr です。日本語と韓国語を用意しています。かつては左側にコンテンツをもってくるサイトが多かったのですが、上にコンテンツを配置してコンテンツの下(ページ中央)に画像を置き、画像の下に文字をもってくるページが主流となっています。最近のPCモニターはワイド画面が主流で、さらにはスマホでアクセスする人も増えているので、上にコンテンツを置く方が閲覧者にとって使い勝手がよく、また、画像で目を惹くパターンが多くなっています。PRを目的とするホームページや印刷・デザインなど、メイン写真でイメージが決まります。ところで、ホームページの写真はどれくらいの解像度があれば良いのでしょうか。最近のデジタルカメラは1200~1600万画素が主流で、一眼レフなど2400万~3600万画素のカメラもあります。一方、ホームページを見るWindowsPC用のモニターは、1920×1280≒245万画素か、1920×1080≒207万が主流で、業務用モニターでも370万画素くらいです。しかも、これはモニター全体のサイズですので、実際には、この半分から4分の1でも大きすぎるくらいですから50~80万画素もあれば十分です。最近のスマホも500~800万画素で、画質としては十分です。一方、印刷はというと、計算式は専門的になるので省きますが、一般的な商業印刷は、A4で約1180万画素。ホームページの写真は、印刷用には使用できません。また、切り抜き加工など、トリミングをするとカットした分だけデータが小さくなります。PRで使う写真は、目を惹くような被写体や構図はもちろんのこと、データサイズも目的に合わせて用意する必要があります。…

公式サイト
企業が発信する情報といえば、会社の理念・概要(理念・組織・位置など)、商品やサービス(業務範囲)、多くの株主がいれば経営情報もあります。これらの情報は名刺や会社案内、カタログなどを印刷して発信します。経営情報(IR)は冊子を印刷して株主などに渡します。発信できる範囲は、手渡しできる範囲に限られます。いまは公式ホームページを使って発信することが多くなっています。公式ホームページは、会うことが困難な人にも同じ情報を発信できるメリットがあります。印刷など手渡しの発信は、訪問または郵便などで発信するため、受信者に確実に伝わる期待がありますが、ホームページは多くのサイトのなかから探し出して、確実にアクセスしてもらう必要があります。つまり印刷物は、発信者>受信者の一方通行。公式ホームページも発信者が作成しますが、情報にアクセするか否かは受信者次第ですので、受信者>発信者に対する一方通行という側面も持っています。印刷物もホームページも確実に伝えることができますが、発信から到達するまでタイムラグが生じます。訪問や郵便または、物理的な時間とコストがかかるし、ホームページも発信と同時に受信者がアクセスしてくれるとは限らないからです。SNSは、発信者から受信者にリアルタイムで発信できるツールです。情報量は限られますが、LINEやカカオトークはもちろん、FACEBOOKもスマートフォンで使っている人が多く、いつも手元にある携帯にリアルタイムで発信できるメリットがあります。ただし、ホームページは受信者がアクセスすれば、いつでも同じ情報にアクセスするのが容易ですが、SNSだと古い情報にアクセスするのは困難。言い換えれば「情報の鮮度」が重要なツールです。…

ソウル在住日本人の多くがFACEBOOKを利用しています。食事や時事ネタの紹介をはじめ、プライベートはもちろん、仕事など日ごろの情報交換に活用しています。FACEBOOKの特徴は実名登録です。さまざまな情報媒体のなかで、インターネットの特徴ひとつに双方向コミュニケーションがあり、さまざまな匿名方式のSNSが誕生しました。※SNS;Social…

HP管理のアウトソーシング
PLUXでは、WEBの維持管理は製作を請け負ったホームページを主に請け負っていましたが、弊社の請負製作ではないホームページやFACEBOOKの維持管理も請け負いを開始します。現在のビジネスでは、ホームページやFACEBOOKなどのSNSは必須アイテムとなっています。企業ホームページは、企業からの情報発信がメインのいわゆる一方通行でスタートし、双方向コミュニケーションの手段として発達しましたが、最近の双方向ツールはFACEBOOKなどSNSがメインとなっています。…